穂髙隆児展

薄氷 銅鑼鉢 ウスライ ドラバチ

 

薄氷 片口 ぐい吞み 

 

鉄灰釉 角皿

 

藍玉皿  (藍玉=アクアマリンの和名)

 

白磁 塩釉 大壺

 

 

日本料理の料理人としての 16年の経験を生かして

自分の使いたいと思う器を作り

チャレンジし続けている穂髙さんです